コミュニティニュース

お知らせ

通商課題を語るウェンディ・カトラー氏 米日財団・スタンフォード共催シンポジウムを日経が報道

米日財団とスタンフォード大学ショーレンスタインアジア太平洋研究センター(APARC)が共催したシンポジウムに関する記事が、日本経済新聞に掲載されました。執筆を担当した中藤記者は、米日財団の理事であるウェンディ・カトラー氏による発言を取り上げ、関税時代における通商交渉の難しさについて紹介しています。 ...

2025年4月24日

ジェフリー・ヤブキ氏が米日財団理事に就任:経営者・フィランソロピスト・教育者が著名な国際的財団に加入

米日財団はこのたび、フィサーブ社(Fiserv Inc.)の元CEOであり、現在はフィランソロピーと教育分野でも活躍するジェフリー・W・ヤブキ氏を理事会に迎えました。 ...

2025年4月4日

次世代に与える力:米日財団と慶應義塾大学が連携し日本の非営利セクターを担うリーダーを育成

米日財団(USJF)は慶應義塾大学で新しく開講される「慶應ノンプロフィットリーダーズ・プログラム」(通称「KEIO LEAP for Nonprofit」)を支援いたします。本プログラムは、日本の非営利分野における次世代リーダーの育成を目的とした革新的な取り組みです。 ...

2025年3月31日

米日財団 助成金サイクルを四半期ごとに見直し迅速審査を導入

米日財団の助成金プログラムの根幹にあるのは、共通の課題を見極め、取り組む人々への投資というシンプルかつ強力な理念です。気候変動や自然災害から地政学的な変動まで、私たちが支援するプロジェクトは、革新的な解決策を促進し、日米関係を強化することを目的としています。2025年より、申請者の皆様のニーズにより柔軟かつ迅速に対応できるよう、助成金プログラムを改善することにいたしました。 2025年の新しい取り組み ...

2025年2月6日

LAドジャースのCEO スタン・カステン氏が米日財団の理事に就任

ロサンゼルス・ドジャースの社長兼CEOであるスタン・カステン氏が、米日財団の理事に就任しました。 カステン氏のリーダーシップのもと、ドジャースは、大谷翔平選手と山本由伸選手という2人の日本人スーパースターを擁するチームとして、両国を結ぶ最も活発で著名な機関のひとつとなっています。 両国の結びつきが強まっていることを示すように、2025年シーズンは3月に東京で開幕し、シカゴ・カブスとの2試合シリーズが予定されています。 ...

2025年1月10日

著名な建築家 妹島和世氏が米日財団の理事に任命

国際的に著名な日本人建築家、妹島和世氏が米日財団の理事に任命されました。異文化交流とコラボレーションの促進における彼女の影響力はさらに強まることになります。 妹島氏は、建築における女性の役割を推進し、公共スペースの地域社会での利用方法を再定義するリーダー的な存在です。 妹島和世建築設計事務所の創設者であり、西沢立衛氏とのユニットであるSANAA(Sejima and Nishizawa and ...

2024年11月28日

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